受付中
2026/8/1~2027/7/31
京都での家づくりを知り尽くした建築士が考えた、
Tiny Houseという新しい選択。
でも、
駅に近い土地は高い
希望エリアは予算オーバー
土地を優先すると建物に予算が残らない
そんな悩みはありませんか?



建ぺい率50%、容積率80%の土地に
30坪の家を建てる場合、
およそ38坪の土地が必要

京都の家づくりに精通した建築士が提案する

建ぺい率50%、容積率80%の土地に
25坪の家を建てる場合、
およそ32坪の土地が必要

土地を見直せは、暮らしはもっと自由になる。
土地にかけるお金を少し見直すだけで、建物の可能性は大きく広がります。

建ぺい率60%、容積率200%の土地に18坪の家を建てる場合、
およそ15坪の土地が必要
Tiny(タイニー)は、英語で「とても小さい」という意味をもつ形容詞です。
Tiny Houseという言葉は文字通り「とても小さな家」という意味ですが、近年では単に物理的な広さが小さいというだけではなく、「ミニマル(最小限)で豊かな暮らし」を実現するためのライフスタイルや、住宅ムーブメントを指す言葉として広く使われています。
スタジオリンクスではこれまでにも
14坪、17坪といった狭小住宅を数多く設計してきました。
だからこそ、小さくても心地よく暮らせる住まいをご提案できるのです。

#062
京都市伏見区 T様邸
17坪に4人で暮らす。
小さな敷地に建てる狭小住宅

#060
京都市山科区 Y様邸
おひとりさま”の
ちょうどいい家
「狭小地だからできない」
▼
「狭小地だからこそ活かせる」設計
広い家ではなくても、
設計の工夫で暮らしの心地よさは変わります。

Tiny House は土地の大きさに合わせてベーシックプランの幅と奥行き寸法を調整し、間取りを決定します。
柔軟性のあるベーシックプランはオプションパーツを組み合わせることで、住まい方に合わせてカスタマイズできます。
壁・扉・棚・パイプ類 など

1階は土間も含め、広くリビングとして使うパターン
Option Parts
1F:収納折戸
2F:両引き分け戸・収納折戸・擁壁を天井までの壁に変更

1階は友人がしょっちゅう遊びに来る遊び場的なスペース
Option Parts
1F:なし
2F:両引き分け戸・擁壁を天井までの壁に変更

1階は店舗、ホームオフィス的な利用
Option Parts
1F:なし
2F:なし

1階は夫婦の寝室と家族クローゼット
土間は趣味を楽しむ空間
Option Parts
1F:なし
2F:なし
※税込み金額からの割引となります
※先着2組限定(ご契約順)
※内覧会開催の方限定設置家具をそのままプレゼント
8月8日(土)
10:00 ~ 〇
14:00 ~ 〇
8月15日(土)
10:00 ~ 〇
8月16日(日)
10:00 ~ 〇
※各回1組限定・完全予約制
下記フォームより、
「相談会参加」「資料請求」「家づくり相談」の
いずれかを選択してお申し込みください。